パナソニック ヘルスケア株式会社

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プレスリリース:EIZO株式会社への手術・内視鏡用モニター事業譲渡のお知らせ

2016年6月6日
パナソニック ヘルスケア株式会社

パナソニック ヘルスケア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小谷 秀仁、以下パナソニック ヘルスケア)は、この度、EIZO株式会社への手術・内視鏡用モニター事業譲渡に関して合意に至り、譲渡契約を締結しました。

パナソニック ヘルスケアは、これまで手術・内視鏡用モニターの開発・製造・販売を行ってきましたが、EIZO株式会社へ事業譲渡することが、当該事業の更なる発展につながると判断しました。

この度の事業譲渡契約締結により、パナソニック ヘルスケアの手術・内視鏡用モニター事業は2016年7月31日付けでEIZO株式会社へ譲渡されます。

パナソニック ヘルスケアは、体外診断機器、医療IT、研究・医療支援機器の3つの事業を主力事業として、健康を願うすべての人々に新たな価値を創造し、豊かな社会づくりに貢献していきます。


お問い合わせ先

パナソニック ヘルスケア株式会社
<モニター事業について> 医療機器事業統括部 営業課     TEL:03-5408-7268
<報道関係者様> 経営企画部 広報課           TEL:03-5408-7293

以 上

※プレスリリースの内容は発表時のものです。
 商品の販売終了や、組織の変更等により、最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。